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良かった妊娠・出産本
嫌なことがあったり、不安な気分になったり、そんなときはベビーに関する本を読んで幸せな気分になるのが一番です。育児の本で予習するのもオススメです。
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へこんだ気分を解消するのに、一番お世話になっている本です。
まず、中身がかわいい上に、読むところがたくさん。何回見ても飽きないです。妊娠の月毎の話題や、チェック項目があって、これ一冊あれば、出産準備もバッチリ。
本屋さんになかなか売ってないですが、ぜひ一度中身を見てみてください。きっと欲しくなります。
詩みたいなものも付いていて、共感して涙してしまったものもありました。(妊娠8ヶ月冒頭の「過去と未来を同時に見ているような、不思議な感覚…」というところです。買った方はぜひ読んでみて下さい)
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上で紹介した本の育児バージョンです。
私はこの本で、赤ちゃんが産まれた後の生活をシュミレーションして、ニコニコしています。出産準備にも役立つこと間違いなしです。
冒頭部分には、かわいい図解の「ミルクの作り方」や「オムツの換え方」、「沐浴の仕方」が簡単にまとめられています。うちではマダマダ出産に無関心な夫に、「付箋貼っておくから、産まれたらここだけは読んでね」と言ったら、珍しくOKが出ました。 |
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月一回のたまごクラブを読みつくしてしまったので、育児の予習にと購入しました。たぶん出産後の私のバイブルになるでしょう。
この本を見ながら、ベビーグッズの購入時期を考えたりしたので、なかなか計画的にできたと思います。
モデルの赤ちゃんも可愛くって、見ているだけで幸せ気分。オムツ換えや沐浴のイメトレに励んでいます。
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マタニティライフ
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妊娠初期(0〜4ヶ月)
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妊娠中期(5〜7ヶ月)
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